官能小説パープルノベル
いいね!した小説
1件
遠山紅
最近ようやくセックスをさせてくれるようになった俺の彼女・繭。大興奮の俺と違って、繭は全然気持ちよくなさそう。大好きな彼女にも感じてほしい、その一心で俺はローターを手に入れ、繭を絶対に気持ちよくさせることを決意した!最初はくすぐったがるばかりだった繭はやがて…?「繭、すっごい濡れてる」「やだあ……」初めて見た感じまくる彼女の姿に俺は――!
460 女子学生日常系甘口・純愛 5年前 2021年4月28日
まる9600Views
よしのふみ8800Views
まる6600Views
あまがえる4900Views
まる4300Views
マギラス3600Views
益田冬嗣3400Views
益田冬嗣3100Views
益田冬嗣3000Views
マギラス2900Views
すべてのタグを見る
最近のコメント