官能小説パープルノベル
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遠山紅
最近ようやくセックスをさせてくれるようになった俺の彼女・繭。大興奮の俺と違って、繭は全然気持ちよくなさそう。大好きな彼女にも感じてほしい、その一心で俺はローターを手に入れ、繭を絶対に気持ちよくさせることを決意した!最初はくすぐったがるばかりだった繭はやがて…?「繭、すっごい濡れてる」「やだあ……」初めて見た感じまくる彼女の姿に俺は――!
460 女子学生日常系甘口・純愛 5年前 2021年4月28日
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