同僚がオナニーしている現場を目撃したので脅してみた

・作

木下哲也はいつもより早く目が覚め、早めに出勤した。すると、同じ課の大原彩花が机の角でオナニーしていた。その光景を写真に撮り、哲也は今日1日言うことを聞くよう脅して彩花を犯していく。

 その日、木下哲也はたまたまいつもより早く目が覚めた。二度寝しようかとも思ったが、いつも遅刻ぎりぎりなので、早く起きた日くらい余裕を持って出社するかと支度する。
 空いている電車も人の少ない通りも新鮮で、早起きもいいものだと気分が上がる。

 会社に着き、てっきりまだ誰も来ていないと思っていたのだが、誰かいるようだった。苦手な課長だったら別の場所で時間をつぶそうとオフィスを覗く。

 同じ営業課の大原彩花が机の角でオナニーしていた。

 制服のタイトスカートをまくって下着を押し付けている。腰を小刻みに振ってイイ所をこすっているようだった。
 課1番のスレンダー美人がオフィスで淫らな行為をしている光景に目を奪われる。

 我に返った哲也がスマホで写真を撮ると、シャッター音に気付いた彩花が哲也を見た。
「あ……」
 彩花があわててスカートを直して後ずさる。

「すみません、写真撮っちゃいました」
「消して」
「はい?」
「消してって言ってるのよ。早くして」

 強気な彩花の発言に哲也は鼻で笑った。20代半ばの彩花より5歳ほど年上の哲也にも遠慮がない。営業成績もそれほどいいとは言えない哲也を、内心見下してもいるのだろう。

「いつも早く出社してるらしいですけど、オナニーするためだったんですね。その机、営業課で人気の原田の机ですよね。片思いですか? にしても、匂いが染みついてそうだなあ」
「うるさいわよ、早く消して」
「消すわけないだろ」
 哲也は敬語をやめて、ずいっと彩花に近づいた。

「自分がどういう立場か分かってないのか? この写真をばらまいてもいいんだぞ」
「……どうしたら消してくれるの」
「そうだなあ。今日1日、俺の言うことをなんでもきくっていうのはどうだ?」

 彩花は悩んだあげく、頷いた。
「……犬に噛まれたと思って我慢するわ。本当に今日だけでしょうね」
「もちろん、約束は守るよ。それじゃあ、自分でスカートをめくって」
「……最悪……」

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