官能小説パープルノベル
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小鳥遊柑奈
憂鬱な毎朝の通勤。ある日、電車が大きく揺れて、前に立っていた女がぶつかってきた。むっちりお尻が股間にあたって、ムラムラが止まらない。理性を保てずに、ついついオレは痴漢をしてしまった。最初は、ちょっとだけのつもりだった。けれど、自分を抑えられずに、最後は挿入してガンガン突きまくる! —朝の電車の中で起こる、スリルと背徳感に溢れたセックス。
220 OLマニアック日常系 5年前 2021年4月2日
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