官能小説パープルノベル
いいね!した小説
1件
小鳥遊柑奈
憂鬱な毎朝の通勤。ある日、電車が大きく揺れて、前に立っていた女がぶつかってきた。むっちりお尻が股間にあたって、ムラムラが止まらない。理性を保てずに、ついついオレは痴漢をしてしまった。最初は、ちょっとだけのつもりだった。けれど、自分を抑えられずに、最後は挿入してガンガン突きまくる! —朝の電車の中で起こる、スリルと背徳感に溢れたセックス。
230 OLマニアック日常系 5年前 2021年4月2日
まる10400Views
あまがえる7600Views
まる6600Views
よしのふみ5500Views
よしのふみ5100Views
まる3200Views
益田冬嗣3000Views
マギラス2500Views
益田冬嗣2400Views
マギラス2200Views
すべてのタグを見る
最近のコメント