官能小説パープルノベル
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護堂アオイ
野太く長い、凶器のような男根。ソレをそそり立てた黒鬼は、片手でイズミの頭を掴んで持ち上げた。―――この世界には鬼と呼ばれる存在がいる。鬼にとって人間はエサでしかない。鬼の前では人間は無力であった。だが、鬼から人間を守る者がいる。鬼を斬る者、それは1人の少女であった。彼女の名前はイズミ。鬼を斬る者である。
40 ファンタジー女子学生陵辱 5年前 2021年3月5日
高原透12300Views
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