レイプ集団お仕置き作戦 / オンナ絡みの揉め事解決屋3

・作

雑居ビル内の潰れたネカフェに住む男・雑賀俊一(43歳・独身)。胡散臭い探偵事務所が遠慮するような仕事も「オンナ絡みならOK」という噂が広がり、食うには困らない年収を誇っている。今回は“娘を不良集団から救い出してほしい”という依頼のもと、ヤリサー相手に鉄槌を振う!

股間も起床

   

時刻は平日の14時。
その時の美也子は出勤途中に、自分の経営するパブ「桃源郷」の下の階に住んでいる雑賀俊一の部屋に寄っていた。部屋というよりは潰れたネカフェの空店舗で、管理する不動産屋から「占有防止」の意味合いで無料で“住んでやっている”のが真相だった。

その部屋を訪れたのが、熟れる直前の31歳・美人ママの美也子だ。
俊一が「たまには他人の作った朝食が食べたい」と、ぼやいていたのを聞いたので美味しいモノでも作ってやろうと思ったからである。

俊一と美也子は“ひょんな事から”男女の関係になって以来、俊一曰く「セフレ以上夫婦未満」の関係である。
彼の仕事は表向きは「元AV監督の探偵」という事になっていたが、それは半分だけ正解だ。本当のところは分からないが、東京外国語大学を中退して、数ヵ国を放浪したのちに帰国。AVスカウトのバイトからはじめて監督になったというのが、20代の頃の話しだ。

その後は「DVDだと尺が長くて体力的にキツイ」という理由でAV業界から足抜けして、探偵社に就職したらしい。
そして独立。「雑賀探偵社」の看板を掲げたものの、AV界にいた時からの「トラブルは俊一さんが何とかしてくれる」というウワサが出回って“オンナ絡み”の依頼が大半を占めるようになったのである。

そうなると、隠密行動を取らなければならない場面に多く遭遇するようになり、わざと看板を降ろして「フリーランス」を名乗り、“確かな筋”の紹介や噂を聞いて来た依頼人との「直」の取引きにフィールドを移していったという次第だった。

「殺しと薬物以外は応相談」をモットーに、俊一はフリーの調査屋として食っていっているのだった。もちろん、多少の荒事はあるが大学時代までは正式に日本拳法と実践空手を、放浪中には米国某スクールで体術を学んだ経験が生かされている。

そうしたバックボーンのもと毎日を過ごしているので、この日も“張り込み明け”で、つい今しがた起きたばかりだった。
そこを美也子に急襲されたわけだ。美也子は、まだ開店前なのでトレードマークのチャイナ服は着ておらず、その日はピッチリとしたパンツ・スーツを上下とも黒でキメていた。シャツはサテン地のワインレッドだった。

「この部屋に入る時は、チャイナ服以外では“出禁”にするかな」

まだパジャマ替わりの作務衣姿のままの俊一が言い放つと、

「そんな事を言っていると、せっかくパンティ・ラインを強調するためにビキニをわざと穿いてきたのに見せないよ」

と言いながら、たわわに実ったヒップを突き出してきた。

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