官能小説パープルノベル
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彼女の清美と同棲している茂は、ここ数ヶ月ほど忙しく、彼女とのスキンシップがなくなっていた。そんなとき、風呂上がりの姿でため息を吐く彼女を見て、股間の疼きを覚える。そんな彼を見た清美も身体の疼きを抑えられず、彼に身体を預けてきた。彼女の牝の匂いに反応した茂は獣欲に従って彼女をベッドに押し倒す。
170 日常系甘口・純愛 5年前 2021年7月5日
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