見習い女将の受難

・作

深夜の大浴場を掃除していた見習い女将に襲い掛かる、理不尽極まりない凌辱の数々。突然の水責めに処女喪失中出しレイプ、そしてたたみかけるビンタと嘔吐必至のイラマチオ!少女の悲痛な叫び声に、気付く者は誰もいない…

田舎旅館の四女、高校を出たばかりの綾香は、この春から一番下っ端の女将見習い。
学生時代のお手伝いとは違い、お給料の出る『仕事』となると求められるレベルも高く、覚えることはてんこ盛り、深夜まで働かなくてはいけないことも多々あった。

時刻は零時ちょっと前。
座敷で酒盛りをしていたお客がやっと部屋に戻り、下膳を終えた綾香は廊下の真ん中で大きく伸びをした。
「常にお客様に見られている気持ちで!」と厳しい若女将の長姉に見つかったら、きっと怒られてしまうだろう。

「あー、疲れたぁ…あとはお風呂掃除で終わり…」
薄暗い廊下を歩き、離れにある露天風呂へと向かう。
『男湯』の暖簾の下に清掃中の札を立て、着物の裾をお行儀悪く下着が見えるほどからげて、ブラシでゴシゴシ床を擦った。

掛け流しの温泉はとめどなく湯船から溢れ、小さな足の裏を心地よく濡らす。
綾香は掃除の手を止めて、脛の辺りまで温泉に浸かった。
「えへへ、気持ちいーい…」

満点の星空、湯気の立ち昇る温泉には桜の花がはらはらと散り、なんとも美しい。
しばらくそうやってサボっていると、カラカラカラ…と戸の開く音がして、腰にタオルを巻いた中年の男が入ってきた。

綾香はびっくりして、湯船に足を浸けたままブラシを握りしめる。
「あっ、すみません、お風呂もう終わりなんです。表にお掃除中の札が…」
男はそんな言葉など気にしていない様子で歩み寄ってきた。

「あの、えっと、朝は5時から―――」
そう綾香は言いかけて、ひっ、と短く息を飲む。
男が腰に巻いているタオル。
その中心は不自然に盛り上がり、横の隙間から勃起した赤黒いペニスがちらちらと覗いていた。

「い、いやっ、きゃ…!!」
悲鳴を上げて逃げようとした綾香だったが、羽交い絞めにされて大きな手に口元を覆われた。
剥き出しになっていた太腿の裏に硬い熱がグリグリ擦り付けられる。

「ん―――!!?んん゛、ん―――!!」
(うそうそ、何してるの?!汚い、やめてよぉ!)
湯の花でぬめった床に足を取られ、綾香は前のめりに転んで膝をついた。
男は四つん這いで逃げる綾香の帯を掴み、ずるずると引き寄せる。

「放して、いやっ、誰かぁ!!」
「うるせえ!!」
「!」

大きな手が綾香の頭を押さえて、乱暴に湯船に沈めた。
「…!…、…!」
(苦しい、何?!放して、溺れちゃうっ…!)
悲鳴の代わりに、大きな気泡がぼこぼこと吐き出される。
「ぷは、げほっ…!…ぉえ゛っ…やぇへ、うぶぅ…!」

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