清純派女優奴隷調教

・作

皆の憧れ、ドラマに映画に引っ張りだこの清純派女優。けれどその本性は、ブサメンオヤジに虐げられて興奮する変態マゾヒストだった!出演番組の反省もせず、チンポに夢中の雌奴隷には、イラマとスパンキングでたっぷりお仕置き。

『最近は…あっ、お菓子作りにはまってるんですよ。上手にできたら撮影現場にも持っていったりして…』

画面の中では、黒髪の清楚な若手女優―――岸川花織がぎこちなくMCの質問に答えていた。

取るに足らない下手糞な話を、レギュラーの中堅芸人が一生懸命拾ってくれている。

出演させておいてあれだが、俺は番宣で役者がバラエティに出るのが大嫌いだ。

ぶっちゃけ面白くないし、ファン以外誰か得をするのだろうか?

「…はぁっ…はぁっ…ご主人様ぁ…」

「!おい、勝手に触るな!」

俺はチンコに顔を擦り付けられたのに気づき、『待て』もできない雌豚の首輪につけたリードを強く引いた。

「あぐっ…!」

「…まったく…今お前の出たつまんねぇバラエティの確認してんだよ。邪魔すんな」

「す、すみませんご主人様…ありがとうございますっ…」

花織は床に四つん這いの状態で、半開きにした口から舌を出し、犬のようにヨダレを垂らしながら、一日洗っていないチンポの臭いを嗅ぐのに夢中だ。

その形の良い鼻は、今は鼻フックで容赦なく引き上げられ、普段人に見せることはない、恥ずかしい鼻の内部までが丸見えになっていた。

 

カメラの前では清純派、けれど楽屋に戻ればマネージャーの俺をこき使い、気分次第で理不尽にキレる女王様。

まあ俺は自他共に認めるブサイクな中年オヤジだし、売れっ子芸能人なんてそんなもの。

そう思っていたから、花織が仕事で大失敗をやらかしたあの日、俺のバッグから盗んだ鍵で部屋に忍び込み、「虐げてくれ」と全裸で待っていた時は正直ビビった。

可愛いだけで産まれた時からチヤホヤされ、人生イージーモードの美少女。

彼女のストレス発散法は、なんと俺みたいな冴えない中年オヤジに、人以下の存在として弄ばれることだったらしい。

今が旬の大事な女優に若い男のマネージャーを付けて、万が一のことがあったら…との人選だったのだが、事務所の目論見は裏目にでてしまったようだ。

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