コンビニ店員に粘着するキモ男の妄想と変態の日々

・作

フリーターの下村達也(しもむら・たつや)は、近所のコンビニの店員である柘植瑠夏(つげ・るか)に一方的に恋心を抱いていた。今日も達也は妄想上の瑠夏をオカズに、変態的なオナニーに励むのであった・・・

 シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・

「うっ!おぉ!うほっ!ほぅ!・・・」

 一人の脂ぎったキモ男が、やや明るいトイレの中でオナニーをしている。男の名は下村達也(しもむら・たつや)、42歳、独身のフリーターである。

「柘植さん!柘植さん!柘植さん!柘植さん!・・・」

 ここはとある街のコンビニのトイレ。“柘植さん”というのは、このコンビニで働く女性店員・柘植瑠夏(つげ・るか)のことである。瑠夏はアラサーで、恐らくは保育園児ぐらいの子持ち主婦である。達也は瑠夏に一方的に恋心を抱いており、度々彼女の働くコンビニのトイレでオナニーをしていた。

「うほっ!柘植さん!いくっ!いきそうだよ、柘植さん!・・・」

 達也は瑠夏の、制服の下の肢体を想像していた。小さいが形が良いであろう瑠夏の胸は、達也にとって絶好の好物だった。

「うぅっ!柘植さん!出そうだ、出そうだよ!中で出すよ、出したいよ、柘植さん!・・・」

 達也はオナニーをしながら、何度も“柘植さん”と呟いた。そうすることにより、絶頂はますます高まるのであった。

「あひっ!柘植さん!いくよ!もうダメだ、柘植さん!いくっ!瑠夏っ!!」

 ドビュビュッ!

 達也の一物は、先から精液を放つと、一気に果てた。

「いったよ、柘植さん・・・。柘植さんでいったよ・・・。今日も気持ち良かったよ、柘植さん・・・」

 達也は先ほど放った精液をトイレットペーパーにくるんで水で流し、陰茎を触った手を洗わずに、瑠夏がいるレジに向かった・・・

*****

 達也はレジ袋をさげて帰宅した。レジ袋をちゃぶ台に置いてため息をつくと、瑠夏の手の感触を思い出していた。瑠夏はお釣りを渡す時、客に手を添えるのである。

 達也は自分の手をじーっと見つめると、ズボンのチャックをおろして一物をボロリと取り出し、再びオナニーを始めた。達也の肉棒は、つい数分前に射精したばかりとは思えないほど元気に赤黒く勃起していた。

「柘植さん・・・」

 いつものように瑠夏の名前を呟いた。瑠夏の手の感触をしっかりと思い出しながら、自分の肉棒をしごいた。

「柘植さん、可愛いよ・・・。柘植さん、やりたいよ・・・」

 シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・

 達也は、瑠夏のしなやかだが、主婦業の水仕事で少し荒れた手先を思い出し、その手に包まれている気分になって、オナニーを続けた。

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