官能小説パープルノベル
いいね!した小説
1件
KK
彼女の清美と同棲している茂は、ここ数ヶ月ほど忙しく、彼女とのスキンシップがなくなっていた。そんなとき、風呂上がりの姿でため息を吐く彼女を見て、股間の疼きを覚える。そんな彼を見た清美も身体の疼きを抑えられず、彼に身体を預けてきた。彼女の牝の匂いに反応した茂は獣欲に従って彼女をベッドに押し倒す。
170 日常系甘口・純愛 5年前 2021年7月5日
よしのふみ9900Views
まる8200Views
まる7200Views
マギラス4500Views
益田冬嗣4000Views
まる3600Views
あまがえる3200Views
高原透2900Views
益田冬嗣2600Views
マギラス2100Views
すべてのタグを見る
最近のコメント