バイト先のよくキレる不倫おばさんを犯した若者の話

・作

コンビニバイトをしている塚田明美は、大学生アルバイトの田辺という青年によく怒っていた。それは業務に関することであったり、それ以外が理由であったりもした。ある時明美は、バイトが休みのはずの田辺に遭遇。どうしたのかと聞くと、田辺はバイト先の店長と明美の不倫に関わる音声を持ち出してきて……

コンビニバイトというのはいろんな人間がやっている。
人妻、定年退職後の老人、学生……。
それだけいろんな世代がいれば、争いも生まれる。

「ちょっと田辺くん!また肉まん入れ忘れてる!」

「トイレ掃除は行った?まだやってないの?!もうやる時間とっくに過ぎてるじゃない!」

「ねえ田辺くん、なんでここの補充できてないわけ?」

コンビニバイトをしている人妻、塚田明美はストレスを抱えていた。
明美はこのコンビニに勤めて数年が経過する。
その中で、数か月前に入ってきた田辺と言う大学生が、明美から見てあまりにも使えない人間過ぎたのだ。
だが田辺からしてみれば、普通に仕事はしているというし、特になんとも思っていないらしい。

「もう、店長からもなんとか言ってやってくださいよ!それができないならクビにして!」

休憩時間、明美は店長へと詰め寄った。
しかし店長は人手が減ることもあり、クビにするには気が進まないらしく、とりあえず業務をこなしてくれればそれでいいというスタンスだった。

「そんなんじゃ困ります!私、もうストレスが溜まりまくって溜まりまくって……」

それじゃあうちに来て発散でもしていくかと店長は言う。
実は店長と明美は不倫関係にあり、それもあって明美は田辺のことをどうにかしてくれないかと言っていたのだ。

「たっぷり発散させてもらわないと、困りますからね」

するりと店長に腰を撫でられてすぐに機嫌がよくなった明美は、声色を甘くした。
その様子を、田辺に見られているとも知らずに。

数日後。
シフトが終わり、明美が帰ろうとしたところに田辺が現れた。

「田辺君?今日は休みじゃなかったの?」

明美が不思議に思い話しかけるが、田辺はニヤニヤと笑っている。
その笑みに不気味さを感じていると、田辺はスマホを取り出してある音声を再生した。
それは、明美と店長の不倫関係がわかる音声であった。

「なっ……」

「これ、バレたら困りますよね?」

田辺は余裕のある微笑みで言う。
明美は素直に頷き、消してほしいと頼んだ。
すると田辺は言うのだ。

「じゃあ、僕のお願い聞いてもらえますよね?」

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