上司のホンネ。 (Page 2)

「もう何ですか?」

「…も、う…で…出ちゃいそう、なの…」

「何が?」

「あぁ…だめ、そんな…」

「教えてくださいよ、主任」

「…はぁ、はぁ…っ…お、おしっこ漏れちゃう…!お願い行かせて…!お願い…!」

気が強くてプライドの塊のような主任が、いつもこき使っている俺に必死でお願いをしている。

俺は楽しくなってきて、「駄目ですよ」とトイレの明かりを消した。

「うぅ…ほんとに限界なの…!…はぅ…っ…」

「もうちょっと我慢して下さい」

トイレに行かせるつもりはないが、廊下で漏らされても困る。

俺は主任を引き摺るようにして、バスルームまで連れて行った。

状況が飲み込めていない主任を押さえつけ、少し皺の寄ったタイトスカートに手を掛ける。

「はーい、トイレですよ主任」

「や、なに…?いや…」

「なにって、この高そうなスーツ、汚れたら困るでしょう?」

少し膨らんだ下腹部を軽く押してやる。

「あ、あ…!押さない、でぇ…!」

胸元にしがみついてくる手は震えていた。

スカートを剥ぎ取り、うずくまる主任の股間をストッキングの上からぐりぐり刺激する。

「…っ…!はぎ、わら、く…」

「もう出してもいいですよ。ほら、こうしたら出やすいですか?」

「や、あ…!」

俺は四つん這いにした主任の片足を持ち上げ、犬のようなポーズを取らせた。

「やだ…いや…ぃゃ…、…ぁ…あっ…!」

しゅわぁぁあ…と音がして、下着から溢れた色の薄い尿がびちゃびちゃと床に滴る。

「ははっ、すご…」

「ああ、ゴメンなさ…見ないで…あぁあ…」

「あーあ…いっぱい溜まってましたね。全然終わらない…」

「…は、っ…ぅう…ぐすっ…ぅ…」

余程恥ずかしかったのか、主任は耳まで真っ赤にして、ぐすぐすと鼻を啜っていた。

「漏らしたぐらいで泣かないでください。スッキリしましたか?」

「…ん…はい…」

「綺麗にしてあげますから、下、脱がしますね」

「…う、うん…うん…」

混乱しているのだろう、ストッキングと下着を脱がせても、いつものような罵声は飛んでこない。

温かいシャワーをかけながら、足の間をなぞる。

悪戯に少しだけ指を入れてみると、ぴくっ、と小さく背中が反った。

そこには明らかに尿とは違う、ぬるぬるした感触があって、掻き出すように指を動かしてみる。

「はぁ…っ、ん…ぁ…っ…や…」

「主任、動くと洗いにくいんですけど」

「ぅ、ん…ふぅ…っ…ぁあ…」

思いの外可愛らしい声だ。

流しても流しても、ぬるつきは取れるどころかとめどなく溢れて指を濡らす。

…今なら入れても怒られねぇかな。

俺は後ろから主任の割れ目に欲を押し付けた。

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