羞恥!OL飛松の女体盛り 〜生クリームを添えて〜

・作

仕事が出来ない私。取引先の人に粗相をしてしまった代償に、女体盛りで接待をすることになってーー!?「おっと、イチゴかと思ったよ。ごめんね」「おかしいな、クリームとは違う味がしてきたよ」ハゲ、デブ、歯抜け、三人の気持ち悪いオジサンたちに、クリームまみれの身体を貪られてしまい、気持ち悪いのに、感じちゃうーー!!

私は仕事が出来ない。自分で言うのも情けなくて涙が出そうになるが、本当にできない。

先週の休み明けは、朝イチの会議で必要な書類を作り忘れ、会議はろくに進まず他の人の仕事の進行を妨げてしまった。今日は来客にお茶を出そうとして転び、相手の靴をずぶ濡れにした。冷たいお茶だったことがまだ幸いだっただろうか。

仕事が出来ないとは言ったが、そもそもそういうレベルですらないことは自分でもわかっている。生きることが向いていない。うっかり私を採用してしまった弊社、本当にごめんなさい。無駄な給料を払わせていることはわかっているけれど、しがみついていてごめんなさい。

私に靴を汚された取引先の男性は、笑顔で気にしなくていいよと言ってくれた。男性は、ちょいちょいと私の上司を呼び、何か耳打ちした。

「仰る通りにします」

上司は深々と頭を下げた。

その来客を見送った後、上司に呼び出され、連れて行かれた先は誰もいない会議室だった。

「飛松さんが頑張ってないわけじゃないってことは、俺もわかる。でも、庇うのにも限界がある」

「……はい」

ぼんやりと視界が滲み、ピントが合わなくなってくる。とうとうクビですか、私。

「先程のお客様は、怒ってはいなかった。ただ、ひとつ飛松さんにお願いしたいことがあるそうだ」

「なんでも、します」

来客は大口の取引先で、絶対に失うわけにはいかない。ミスしていい相手なんていないけれど、そんな中でも絶対にここだけはミスしてはいけないという相手だったのだ。その相手が何か私に要望があるというのだから、私に拒否権なんてあるわけがない。

「……先方は、飛松さんの女体盛りを所望している」

「……え」

「店の手配は俺がする。今週の土曜日の18時に、指定した場所へ来るように。休日出勤の扱いで給料は出るようにするから」

「え、え、……えっ?」

「じゃあ、場所は追って連絡する」

上司はするりと私の横を抜けて会議室から出て行った。

ーー女体盛り。聞いたことがないわけじゃない。女の人の身体に、刺身を盛り付けて食べる、アレだ。おそらく、ただ食べるだけでは終わらない。うっかり間違えて乳首を箸でつまんだり、閉じた脚の間にお酒を溜めて啜ったりするんだ、きっと。

なんとか両脚で立っているが、膝ががくがくと震えてきた。泣き叫んでしまいたかった。

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