不貞行為してる女教師を脅してセックスしたったw (Page 2)
「ちょ、ちょっと待ってよ!」
「何を?」
「どこまでする気なの……?!」
「あのさ~先生、立場わかってる?俺の言うこと聞けないの?」
スマホを目の前に出し、件の写真を絵里の目の前で振る岡崎。
絵里はそれを奪い取ろうと手を伸ばすと、岡崎はさっとスマホを絵里から遠ざけた。
「じゃあさ、最後までヤらせてくれたら消してやるよ。それでどう?」
岡崎の提案に絵里はジト、とにらみつけた後、了承したと言わんばかりに岡崎のペニスを咥え始めた。
(所詮は学生ね。大して大きくないし、このままフェラで出させて終わらせちゃえ)
そう思っていた絵里だったが、咥えて亀頭に刺激を与え裏筋を舐め続けていると、ペニスがとても膨張してきたのだ。
完全に勃起した岡崎のペニスは、あまりにも大きく、雄の匂いが濃かった。
咥えているうちに顎が痛くなってきた絵里は、もう舐め続ける方向へシフトしていった。
「う、そ……でしょ」
「あれー?野村先生ってこんなにチンポ大きくなかったりする?」
ヘラヘラと笑いながら岡崎は、先走りの垂れ続けるペニスを絵里の唇へ押し付ける。
まだ射精する気配のない岡崎のペニスの匂いを嗅ぎ、絵里は思わずほう、と熱い吐息を漏らした。
(野村先生と違う匂い……すごい硬いおちんちん……これ、入れたらどうなっちゃうんだろう)
そう思うだけで膣がキュンキュンと疼いていることに、絵里は気付いていた。
脅されている立場だというのに、先生と生徒という関係だというのに、これからよからぬ関係になるというのに身体の火照りは収まらなかった。
「ほら先生、立って。そこに手ついてこっちに尻向けろよ」
岡崎の指示に、絵里は黙って従う。
机に手をかけて、タイツを下ろして雌の匂いが漂う秘部を自ら広げて岡崎の前へ差し出した。
「すげーサービスいいじゃん」
「べ、別に……早く終わらせたいだけよ」
ムズムズしているのを誤魔化したいがために絵里は足を擦り合わせているが、それはただ岡崎を誘っているようにしか見えない。
大きな桃尻が左右に振られており、岡崎はそれを押さえつけた。
「イ、イキそうになったら外に……」
「は?そんなの言える立場か?」
「だってゴム無いんだもの、それくらい……あっ、あああ!」
絵里の懇願も聞かず、岡崎は一気にペニスを絵里の秘部へ突き立てた。
ペニスへの奉仕をしている時から既に濡らしていたらしく、岡崎のペニスはズブズブと埋まっていく。
みっちりと絵里の膣内を埋めた岡崎は、楽しそうに笑った。
「うわあ~やべえなこれ……野村先生がヤリたくなるのもわかるわ」
「んっ……はあっ……おっきい……」
「めっちゃ中あっついしヌルヌルだし……先生クソエロいね。教師辞めて風俗で働いた方が給料いいんじゃないの」
ゆっくりとピストンを始める岡崎。
その刺激に、絵里は声を抑えられなかった。
これって、絵里先生の方がメリット多いんじゃないかしら(笑)
私も快楽漬けされたい。
沙香絵 さん 2024年7月28日