先生はひどい人 (Page 3)

狭い準備室に連れ込まれた私は、服を脱いで作業台に乗るように言われました。

「支倉さんは白くてむちむちしてて、ほんとに僕の理想の雌豚ちゃんだねぇ」

「そんな…ひどいです…」

「褒めてるんだよ?やっぱり女の子は、おっぱいが大きい方が良いよね」

「いっ…!あ、あぅぅ…あっ…あっ…!」

先生は私の両方の乳首を掴んで、指先でぐりぐり押し潰しながら引っ張りました。

痛くて恥ずかしいのに、腰のあたりから何かが上がってくるような感覚。

そして数秒後、その瞬間は唐突にやってきました。

「ひぐっ…ぃ、た…や、何か…あっ…あぁ、あ、あぁあっ…!」

きゅぅ…とお腹の下の方が切なくなって、内腿がぶるぶる震えます。

お漏らしをしてしまったような感覚でしたが、出てきたのはおしっこではなく、代わりにとろりと熱い蜜が足を伝いました。

「はぁ…はぁ…っ…ぁ…あ…」

(え、今の…何…?)

「乳首でイくなんて、はしたない子だね。お仕置きしないと」

「イ、く…?え…先せ…何、いぎっ?!」

かなり近眼だった私は、左の乳首を挟まれて初めて、それが洗濯バサミだと気付きました。

「痛っ…い、たいぃ…先生、外してください…!」

「どうしようかなぁ。だって、こっちはトロットロでこんなに喜んでるよ」

「はぅ…!」

「ね?」

先生は私のおまんこに指を入れて、ぐちゅぐちゅと掻き回しました。

「大人しそうな顔なのに、おまんこは随分だらしないね」

「…ぁ…あー…っ…はぁ…んぅ…」

「もっとよく見たいから、ここに寝そべってくれるかな?」

「…ん…」

言われるままのろのろと台に寝そべると、先生は私の両膝をぐっと持ち上げて、でんぐり返しのような体制にしました。

「いゃぁ…これ、恥ずかしいです…」

「ほら、手は隠さないで頭の上」

「…ぅう…」

くぱぁ…とおまんこを開いて中まで観察されます。

「ひくひくしてて、やーらしい…」

「せっ…先生…私…初めて、だから…優しく…んぅ…!」

勇気を出してそうお願いしてみましたが、そんなことはどうでもいいと言わんばかりに、くぷ、と先生の指先がおまんこに入ってきました。

「あっ…ぁあ…」

「そうかぁ、初めてなんだ。そのわりに敏感だね」

「それ、は…先生が…っ…ぁ…」

「あ、そうだ。じゃあ、お絵描き大好きな支倉さんの初めての相手は、これにしよっか」

先生は明るく言って、何か細長い物を手に取りました。

「や…それ、何…」

「ああ、見えないんだ。当ててごらん?」

「ふっ…?ぁ、んんっ…」

柔らかな毛先が内腿を擽りました。

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