彼女の趣味に付き合ってたら、お尻の味を知っちゃいました

・作

俺は、射精管理に興味がある彼女、亜由美に付き合って1周間溜めてきた。早速リビングで彼女の責めを受け、焦らされながら彼女の陰部に舌を這わせていた俺だが、我慢できずに自分の肉茎を握ってしまう。それに怒った亜由美が、俺の口に尻を押し付けてきた。

「お帰りなさい。いっぱい……溜めてきた?」

 リビングのドアを開けるなり、淫猥な響きの載った亜由美の声が聞こえてきた。

 綺麗に磨かれたフローリングの床に、僅かに重力に負けた乳肉が映っている。

 その豊満な胸から急激に細くなる腰、そこから美しい曲線を描いてまた膨らんだ腰と太腿が白く輝く。

 俺は大きく息を吐くと、俯いていた顔を上げた。

 すぐ目の前にあるのは、長い睫に飾られた大きな黒い瞳と小さな小鼻に少し厚めの唇がおさまった小さな顔だ。

 その顔を細く艶めく長い黒髪が彩っている。

 赤みを差した頬と僅かに赤い唇の隙間から覗く赤い舌と溢れるように潤んだ瞳に吸い寄せられるように、俺はただ頷いた。

「んふふ。素敵。じゃあ、見せてね」

 亜由美はそう言うと、白い肢体を屈ませて俺のベルトに手をかけた。

 彼女が屈むと同時に、ふわりと甘い匂いが鼻腔を擽る。

 俺はハッとして抵抗しようとしたが、その前にベルトは抜き取られ、ズボンとパンツがまとめて引きずり下ろされた。

「さてと……」

 彼女は鼻歌交じりにぶら下がった俺の肉棒に手をかけ、暖簾を押すように脇へ避けて顔を寄せた。

 熱い吐息が俺の毛を震わせ、こそばゆい刺激が腰を抜ける。

 そして、空いた方の手で2つの玉を転がした。

 コロコロと細い指で転がされる刺激が、太腿の付け根にジンジン響く。

「ん、ちょ……」

 思わず声をあげると、彼女が上目遣いで俺を見上げた。

「パンパンに腫らせちゃって……。言いつけは守ってくれたみたいね? 嬉しい」

 そう言った彼女は、固くなり始めた肉棒に音をさせてキスをする。

 それだけで、腰から背中、頭のてっぺんに熱い刺激が迸る。

 何かが溢れた。

「んくっ!」

「あらら。もう我慢できないの? ダメな子ねえ」

 そう言って笑った亜由美は、先端から溢れた透明な汁を、舌を伸ばして掬い取った。

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